マス広告とデジタル広告の融合|「マクロ」と「マイクロ」で考える|UAVマーケティング®
大きな白い円形の台の上に、淡いブルーグレーの小さな円盤がいくつも置かれているUAVマーケティング®

マス広告とデジタル広告の融合
「マクロ」と「マイクロ」で考える

軸は同じまま、伝え方を顧客に合わせる。

ポイント

マス広告ですべての顧客にUAVを伝え(マクロ)、デジタル広告で顧客ごとに伝え方を合わせる(マイクロ)。
この掛け合わせで、一貫性と獲得効率を両立できます。

テレビCMとデジタル広告。
担当部署もKPIも別々、という会社は多いと思います。
書籍『UAV:最強ブランドのつくり方』では、この2つをつなぐ考え方として「マクロWHO/WHAT」と「マイクロWHO/WHAT」を紹介しています。

マクロWHO/WHAT

商品を買う可能性のあるすべての顧客に向けて、UAVを伝えるアプローチです。
主にテレビCMなどのマス媒体が担います。

マイクロWHO/WHAT

マクロを土台にしながら、細かく分けた顧客ごとに、UAVをその人のインサイトに合わせて伝え直すアプローチです。
細かいターゲティングができるデジタル広告が得意とする領域です。

詳しくは以下の書籍をご覧ください

書籍『UAV あなたが知らない あなたの会社だけの強み 顧客に選ばれ続ける「最強ブランド」のつくり方』の表紙

P&Gでの経験、そして、多種多様な100社以上の
支援経験から生まれた独自フレームワーク

UAV あなたが知らない あなたの会社だけの強み
顧客に選ばれ続ける『最強ブランド』のつくり方
(彌野 泰弘著 日経BP社)

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